お家の保険相談室

火災保険とは

火災保険の現状

About
火災保険加入率90%

現在、一戸建ての火災保険(火災共済を含む。)の加入率は約8、9割※ほどだと言われています。

※出典:内閣府2013年データ

マイホームをお持ちの方のほとんどは火災保険に入られているのです。

また火災保険というと火事が起きた時や災害にあったときにしか下りないイメージがありますが

実は・・・

約9割の火災保険は、火事以外の
雪、雨、風、雷の被害
にも適用できるのです。

また、保険というと大きな被害がないと受給できないと思いがちですが、
保険金が下りるために被害の大小は関係なく、重要なのは原因なんです。
被害の原因が補償範囲内の風雨や雪雷によるものと保険会社に判断されれば、
被害が出た場所の現状復旧費は支払われます。

現状

一見被害が何もないように見える家でも、保険金が支払われたりすることがとても多く
築5年以上の一戸建ての約70%以上で、平均100万円の保険金が下りるのです。
※関東地方の場合

また、火災保険は自動車保険などと違って等級制度ではないので、
保険金を下ろした後でも、支払う保険料は一切上がりません。
保険申請も雪、雨、風、雷、火事などによって
被災箇所が増える度に何度でもできます。

保険金申請で100万円もらえます
火災保険申請の課題

Task
火災保険申請が厄介な7つの理由

1.被災箇所を探す為に、ハシゴなどで屋根に登って調査しなければならない

2.傷が被災によるものか、経年劣化によるものかの判別が必要

3.被災箇所を適切な角度で、写真撮影する必要がある

4.申請可能な箇所を見落としてしまうリスクがある

5.被災箇所が、具体的にいつどの災害によって生じたものかを特定しなければならない

6.被害に見合った適切な額の見積書を、作成しなければならない

7.保険会社・鑑定人とのやり取りを、正確に行わなければならない

課題 

火災保険を個人で申請するのはとても困難で、申請できたとしてもフロー内で
曖昧・適切でないポイントがあると、申請が却下されてしまったり、本来支払われるべき保険金が減額されてしまったりする事も多いです・・・。

当センターは地震保険の申請サポートも行っております。以下は地震保険の申請により、下りた保険金額です。

マンション:世田谷区/築年数:23年-受給額-600万円

ビル:杉並区/築年数:33年-受給額-1200万円

お家の保険相談室が選ばれる理由

①無料での実地調査・申請サポート

私たちはお客様の保険金が実際に下りた場合にのみ、
お客様の保険金から一部を成果報酬としていただいております。
実地調査に伺ったところ申請できる箇所がない、もしくは
申請してみたけれど保険金が下りなかった場合については
費用を一切いただきませんのでご安心ください。

②4000件以上の豊富なサポート実績

豊富な経験から、被害箇所を見落とさずに、
適切に被害状況を特定することが出来るため、
お客様が適切な額の保険金をいただける可能性が非常に高いです。

③ほぼ全国の地域への実地調査

お住まいの地域が派遣の対象かご心配の方は
一度、お問い合わせフォームからご相談ください。

お客様の声

埼玉県50歳の女性 火災保険に加入している実家が築年数も浅く、ぱっと見で外から被害も見当たらなかったので、「申請できる箇所なんてないだろうけど、どうせ無料だし、”安心”を貰う意味でダメ元で頼んでみるか。」そんな気持ちでお家の保険相談センターさんに実家の調査を依頼しました。
結果、近くで見たらやっと分かる程度の雨どいの変形がいくつか見つかり、実際に下りた保険金は80万円超でとても驚きました。「うちなんて家も綺麗で被害も無いし、実地調査する必要なんてない。」そう考えている人にこそ、知ってもらいたいサービスだと思いました。
茨城県49歳男性 初めは半信半疑でしたが、申請してみると自分では気づいていなかった被災箇所の火災保険・地震保険金を受け取ることができ、驚きました。(そもそも火災保険というと火事の時しか使えないと思っていたのですが、その他の自然災害にも適用できるなんて、教えていただくまでは知らなかったです・・・。)
福岡県69歳女性 私は現在マンション、アパートの経営をしています。
年月が経つと物件は古くなってしまいます。古い物件は入居者がなかなか決まらないのですが、修繕するのも結構な金額がかかるとの事で悩んでいました。そんな時にお家の保険相談センターさんに出会ったのですが、無事修繕も出来て入居者も決まり、本当に助かりました。お家の保険相談センターさんでは、受け取り漏れしている地震保険金を下ろす手助けをしてくれます。本当に親切にして頂き、ありがとうございました。

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